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外資系企業で給料が上がらない?外資で成功するためのキャリアアップ術

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「外資系企業で働いているけど、給料が上がらない...」

では、なぜあなたは外資系企業で給料が上がらないのでしょうか?

それは、実力主義という評価制度、業績や市場環境の影響、組織内での立ち位置や役割、今の会社でチャンスが少ないなど、さまざまな要因があります。

しかしながら、諦めることはありません。

まずファーストステップとして『あなたの市場価値を客観的に知ること』で、なぜ外資で給料が上がらないのかの原因を知ることができますよ。

この記事では、実際に外資で5年以上働き、4年で400万以上の年収アップを実現できた現役サラリーマンが、外資系企業で給料を上げるための方法について、具体的に紹介していきます。

たつののプロフィール

この記事を読むことで、外資系企業で給料が上がらない悩みの原因や解決方法を理解し、自分自身のキャリアアップにつなげることができます。

外資系企業でのキャリアアップに悩んでいる方は、ぜひこの記事を参考にして、自分のキャリアを加速させてみてください!

たつの
それではまいりましょう!

「今すぐ市場価値を客観的に知る方法を知りたい人」は『給料が上がらないときにまずやるべきこと』から見てみてください!

外資系企業で給料が上がらない原因

たつの
ここでは4つの要因についてくわしくみていきます。

成果主義という評価制度

外資系企業では、成果主義という評価制度が一般的に採用されています。

つまり、自分の業績に応じて給料や昇進が決まるため、高い目標を設定し、効率的に仕事をこなすことが求められます。

給料が上がりにくいということは、外資系でありながら年功序列(年齢とともに給料や役職が上がる人事制度)が採用されていたり、あなたには実力があるにもかかわらず満足がいく評価がされていない可能性があります。

業績や市場環境の影響

企業の業績や市場環境が悪化すると、給料や昇進などの報酬体系にも影響が及びます。

そのため、成果が出ていても給料が上がらないことがあるのです。

業績が右肩上がりであればそれをボーナス(外資ではインセンティブと言います)ととして還元することができますが、業績が悪ければボーナスアップどころか下がることになるでしょう。

つまり、あなたの会社が成長企業なのか、また成長産業でビジネスをしているかも高い待遇を得るには重要なポイントです。

組織内での立ち位置や役割

組織内での立ち位置や役割によって、給料に差が生じることがあります。

たとえば、同じ職種でも、責任が大きくなれば給料も上がりますし、部署の中で上位にいる人ほど給料が高いことが多いです。

また職種が変われば給料が変わることがありますし、そもそも一般に需要と供給のバランスで、職種によって待遇に違いがあります。

より専門知識を求められる仕事であれば、誰でもできる仕事をやっている人と比べて高給になるのはだれもが肌感覚でわかる既知の事実ですよね。

今の会社でチャンスが少ない

あなたが転職を経験していれば感覚的にわかると思いますが、「チャンスが多いか」どうかは会社によって異なります。

ぼくは日本企業も外資系も両方経験していますが、基本的には外資の方がチャンスは多いと考えています。

なぜなら、人材の流動性が高いから。

チャンスと人材の流動性の関係性

噛み砕いていうと、2つの例があります。

1つ目は外資では転職でポジションが空きやすいこと。

外資にいる人は転職してキャリアアップすることに慣れているので、割と社外のより良い機会をつかむために人が転職していくことが少なくありません。

そのぶん、ポジションが空いたら誰かがそこにポンッと入ることになるので、そういった意味で1、2年のスパンでそういった機会が生まれることは珍しくないです。

もう1つが、海外本社が組織編成をして、新しい部署やポジションが新設されることがある点。

そうなれば、誰かがそこの役割を担う必要があるので、これも1つのチャンスです。

関連記事外資系企業とは?外資とは〜活躍できる人の特徴までわかりやすく解説

チャンスと給料が上がる仕組み

このようなチャンスが生まれるかどうかは同じ業界でも会社によって異なります。

チャンスが多ければ、やる気の向上や昇進の可能性が高まることに繋がり、最終的に年収も上がる、という仕組みです。

給料が上がらないときにまずやるべきこと

「外資系企業で給料が全然上がらないなあ」と感じているなら、まずやることはあなたの市場価値を客観的に知ることです。

なぜなら、今の会社での評価、つまり年収が低いだけで、あなたをほしいと考えている会社が存在するかもしれないからです。

厚生労働省の令和2年転職者実態調査の概況によると、転職後に年収が上がった人の割合は39.0%でした。

これは転職先の会社が転職者(求職者)を以前の会社より高く評価して採用した、つまり、市場価値を高く評価したとも言えます。

そのため、まずあなたの市場価値を客観的に知ることが大切です。

たつの
市場価値を知るためには転職者をよく知る転職エージェントに聞くのが1番いいので、次からおすすめを紹介します。

市場価値を知るための転職エージェント・サイト3選

市場価値を知るためには以下の転職エージェント・サイトがおすすめです。

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たつの
この中でも特におすすめなのが、JACリクルートメントです。
ぼくはJACリクルートメントと繋がってからかれこれ7年の付き合いになりますが、いまだに「今のたつのさんの状況を考えると必ずしも転職しない方がいいですね」と現職にとどまる選択肢も迷わず提案してくれます。
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JACリクルートメントは、ハイクラス・ミドルクラス転職で4年連続オリコン顧客満足度No.1という、利用者の満足度はかなり高いです。

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転職を検討しているならばまず相談を とオススメできると感じていますが、業界・担当者により当たり外れがあるのかもしれません。私自身は今のところ満足していますのでこちらの評価としました。
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関連記事【体験談】JACリクルートメントの評判|外資系大手から内定をとるまで

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【リクルートダイレクトスカウト基本情報】

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*2023年1月現在

リクルートダイレクトスカウトはリクルートが運営する完全無料の転職スカウトサービス。

何と言っても魅力的なのが、職務経歴書を登録すれば、あとは待つだけで5,000を超えるヘッドハンターからスカウトをもらうことができること。

通常、転職エージェントに登録しているだけでは出会えない求人にもぼく自身アクセスできるようになり、「もっと早くに登録しておけばよかった…」と思ったくらいです。

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【リクルートダイレクトスカウトの口コミ】

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関連記事【体験談】リクルートダイレクトスカウトの評判・口コミと失敗しない使い方

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3. エンワールド・ジャパン: チームであなたの転職をサポート

運営会社 エンワールド・ジャパン株式会社
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対応エリア 全国
主な利用者世代 20代後半〜50代
専門領域 主にライフサイエンス、製造、IT、消費財、金融、コンサル
公式HP https://www.enworld.com/

*2024年1月現在

エンワールド・ジャパンは外資系・日系グローバル企業へのミドル~ハイクラス転職に強みを持つエージェントです。

転職まではもちろん、入社してからも状況確認の連絡もあり、転職後に会社に定着して働けるようにサポートしてくれます。

企業の内情にも精通しているコンサルタントが丁寧に対応してくれるので、初めての転職で外資系や日系グローバル企業を目指す人におすすめしたいエージェントです。

また、今ならエンワールド・ジャパンの転職エージェントサービスに登録すると、PROGOSというビジネス英語のスピーキング力を約20分で測れるテストを無料で1回受験することができます

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【エンワールド・ジャパンの口コミ】

アドバイスはとても的確で、非常に親身になって意見を聞いてくれる。先方からの情報共有もその都度行っていただけるので、とても安心できた。知人におすすめできる転職エージェント。
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担当者の方のアドバイスが的確で助かりました。面接に関するアドバイスや、転職前の会社での振る舞い方など、転職活動中における疑問点や不安点を的確に教えて頂けました。希望の転職が叶い、元にいた会社の方々とも円満な関係にいます。とても対応に満足しています。
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外資系企業で給料を上げる方法5つ

ファーストステップとして転職エージェントに相談して客観的にあなたの市場価値を知ってみよう、というお話をここまでしてきました。

とはいえ、市場価値を知っただけでは給料は上がらないので、ここからは具体的に外資系企業で給料を上げる施策を5つ紹介します。

①目標を1段階上にあげて達成に向けて行動する

年間の目標をギリギリ手が届くくらい上に設定し行動するのが重要です。

なぜならば、目標が高いことで行動のレベルが底上げするモチベーションになるのと、期末にその高い目標を達成できれば、上司にアピールすることができるからです。

「目標が高すぎて達成できなかったら評価下がるんじゃないか?」と思ったかもしれません。

会社や業種によって数値目標が絶対で、目標未達の場合は全く評価されないという状況であれば考える必要がありますが、ギリギリ手が届くレベルの高い目標をもつことで1年間具体的に努力することができますよ。

目標達成によって、成果主義に基づく評価制度で報酬や昇進が得られるため、自分の目標設定やアクションプランを考えることが大切です。

②上司や同僚と良好なコミュニケーションを取る

上司や同僚との良好なコミュニケーションが、給料や昇進につながることがあります。

社会人として同僚と良好なコミュニケーションを取れることは、評価されるための絶対条件と言えます。

コミュニケーションを通じて、自分の意見やアイデアを積極的に発信し、周りとの信頼関係を築くことが重要です。

③スキルや知識を常にアップデートする

外資系企業で給料を上げるためには、常に自分のスキルや知識をアップデートしていきましょう。

外資系企業はグローバルに展開しており、常に新しい技術やビジネス戦略が求められるため、自分自身も常に学び続ける姿勢が必要です。

以下に、具体的なアップデート方法を紹介します。

自己研鑽

業界の最新情報や技術を学ぶため、書籍や専門誌の読書、オンライン講座やセミナーの受講などが一つの手段です。

今では完全オンラインで社会人が学べるプラットフォームは多く存在します。

MOOCもそのうちの一つですね。知らない人は以下の記事を参照してみてください。

関連記事【比較】MOOC とは?国内外のおすすめ8選|無料で学べるプラットフォーム

英語力の向上

外資系企業で働く場合、海外の人とコミュニケーションをとるために英語は必須スキルです。

英語力は間違いなく外資系企業ではかなりコスパのいい自己啓発。

たつの
外資では英語ができないとは出世できません!(断言)

ぼくが英語が話せない0の状態から外資系企業で英語を使って仕事をできるようになった勉強方法は「初心者がビジネス英語レベルを身につける勉強方法【英語力ゼロからの体験談】」をぜひご覧ください。

ちなみに英語力が高い人は年収が高い傾向にあるのはホントです。

関連記事英語力が高いと年収は上がる!20代で英語を磨くべき理由を解説

社外活動

業界のトレンドを知るため、また新しいネットワークを構築するために、業界のイベントやコミュニティーに参加することをおすすめします。

社会人が本業とは全く異なることを新しく学ぶ機会を提供しているNPO法人などもあります。

土日を返上することになるかもですが、そこで積極的に活動することで、全く新しいコネクションができたり新しいスキル・経験を身につけることも可能です。

④早いスパンで昇進する

外資系企業では、成果主義が重視されるため、能力次第で早期昇進が可能です。

以下に、昇進するためのポイントを紹介します。

特に出世したい人には以下の記事が人気なのでぜひ参考にしてください。

関連記事【出世したい人必見】意外と知らない出世する人の特徴と秘密

目標を持つ

昇進するためには、明確な目標を持つことが大切です。自分がどのようなポジションになりたいのか、どのようなスキルや知識を身につけたいのか、明確にすることが必要です。

成果を出す

成果を出すことが、昇進するための最も重要なポイント。

自分の仕事に対して責任を持ち、積極的に仕事に取り組み、成果を出すことが大切です。

リーダーシップを発揮する

昇進するためには、「リーダーシップ」は必要不可欠なスキルです。

自分自身の仕事だけでなく、周囲の人々をサポートし、リーダーシップを発揮することが求められます。

例えば何か問題が起きたときにいかに周りを巻き込み解決に導けるか、というのもリーダシップが試される場面のひとつです。

⑤チャンスがあれば転職する

ファーストステップとして転職エージェントと繋がって客観的な市場価値を知ることを設定したのは、転職して給料を上げることを選択肢として使えるようにするためでもあります。

同じ業務内容でも、転職することで年収を上げるチャンスは絶対にあります。

転職エージェントをうまく活用して、待遇の条件の良い会社を選びましょう。

外資で給料を上げられる環境に身をおこう

本記事では、外資系企業で給料が上がらない悩みについて、原因と解決方法を紹介しました。

まずはなぜあなたが今の外資系企業で給料が上がらないのかを知るために、市場価値を客観的に知ることが重要です。

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本記事を参考にして、外資系企業でのキャリアアップについて理解を深め、自分に合った方法を見つけましょう。

外資系企業で働くための基礎知識

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  • この記事を書いた人

たつの

外資系企業で部下なしマネージャー|仕事で使う言語は7-8割が英語|転職サイト・エージェント20社の利用経験|純ジャパ、海外留学・在住経験なし、初めての海外旅行25歳|英語力ゼロの状態から英語を話せるようになるために大手日系企業▶︎外資系大企業へ転職成功|現在外資へ転職で年収2倍|外資転職に関するご相談はお問い合わせフォームへ

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